2015年3月12日木曜日

都道県別タクシー年収ランキング

前回の投稿のコメント欄で、

東京のタクシーでは年間700万ほどの収入が期待できます

と書いたが、

俺も関西の田舎の一般市民やなーと感じた。

というのも、

東京で年収700万なんて大した数字やない

というデータを見てしまったからである。

昨年2014年の都道府県別のタクシー年収データが「東京交通新聞」に掲載されていたが、

東京のタクシー運転手の平均年収は約400万円で全国トップなわけだが、

全産業平均とは約300万円の差があり、

東京で年収700万なんて数字は大してインパクトがないのかもしれない。

しかし、タクシーという仕事の自由度やそのゲーム性、人間関係の少なさなどのメリットを考慮すれば決して悪くないのではないかと思うのだが・・・

とにかくリクエストもあったことなので、

都道府県別年収ランキングを作ってみた(2014年、単位万円)。

1位 東京都 391.9
2位 富山県 358.5
3位 愛知県 357.9
4位 埼玉県 357.4
5位 群馬県 325.3
6位 静岡県 309.6
7位 岐阜県 308.0
7位 千葉県 303.0
9位 栃木県 296.2
10位 兵庫県 293.8
11位 大阪府 293.6
12位 広島県 293.1
13位 山口県 291.9
14位 奈良県 289.1
15位 茨城県 288.6
16位 山梨県 284.6
17位 岡山県 283.4
19位 香川県 268.7
20位 福岡県 265.0
21位 神奈川県 263.8
22位 島根県 263.3
23位 福井県 263.2
24位 長野県 262.1
25位 三重県 261.5
26位 北海道 253.6
27位 京都府 253.4
28位 愛媛県 250.2
29位 山形県 249.0
30位 熊本県 241.6
31位 長崎県 227.0
32位 佐賀県 226.4
33位 福島県 226.1
34位 鹿児島県 224.6
35位 和歌山県 224.5
36位 大分県 222.8
37位 岩手県 219.5
38位 石川県 218.0
39位 宮城県 217.7
40位 宮崎県 213.2
41位 新潟県 210.7
41位 徳島県 210.7
43位 高知県 202.7
44位 鳥取県 190.6
45位 秋田県 189.7
46位 沖縄県 184.2
47位 青森県 177.2

全国平均 302.3

上の結果で意外なのは、

2位の富山県やろね

富山はタクシー天国(?)という話は聞いたことはあるが、データにも裏付けされている。

一度取材してみたいな・・・(どんな取材や)

ちなみに富山県はタクシー運転手の平均年齢でも最も若い55.4歳である(全国平均58.7)

しかしもちろん地域差はあるものの、「タクシードライバーの現状はひどい」なんていう話が未だ絶えない中、

これほど自由な職業で平均300万を超えている

というところには注目してもらいたい。

今後さらにドライバー(供給)が減っていく中で、さらに自由度は増し、待遇も良くなっていくはずである(具体的根拠を示せ)。


16 件のコメント:

  1. > 全国平均 302.3
    >24位 長野県 262.1
    >『これほど自由な職業で』
    この様な数値を示されると、如何に我が地域の年収は酷いかが解ってきます。
    若い世代の人が従事しても生活できる年収があれば、この業界の若返りも出来るかと感じます。

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    1. 長野ですか・・・

      良いところですよね。
      今後の交通(新幹線など)の流れからすると、成長性のある地域だと思います。

      何より景色が素晴らしい・・・(収入の話してんねん)

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    2. 私は長野県松本市という田舎街でタクシー運転手をしてますが、毎月100万円は売り上げますよ

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  2. お疲れ様です。

    東京のトップは当然としても、やはり2位の富山県が非常に気になります。是非とも取材をお願いします(笑)

    それにしても、東京も400万を割り込んでいるのですね?年金受給ドライバーも含まれているのでしょうか?

    東京個人タクシー開業8年目を迎えましたが未だ楽しむ境地には達しておりませんが、非常に楽です(笑) by提灯行列

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    1. 提灯行列さん

      ありがとうございます。

      取材というより、タクシーは実際にそこで乗らないと分からない部分はありますよね。

      わたしが乗ってみたい地域は、

      1. 東京
      2. 京都
      3. 北海道

      それに続いて、上の長野や富山、沖縄もいいですねぇ・・・(収入低いで)

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  3. 「何年か前から本当に危ない商売になったね」と遠藤さん
    「嫌な物騒さというかね、暴れる客が増えたよ。それも昔と違って一般の人がね。後ろから蹴り飛ばされたり殴られたり、何をしたんだってね、俺が」。
    「つらいことが矢のように降ってくる商売でもあるんですよ、タクシーは」
    それでもやめない理由は転職云々ではなく
    「だからといって辞めるのはなんか違うからさ」。
    今問われるのは、こういう問題と、それでも気持ちを曲げない遠藤さんのような誇りある人間の気高さへの尊敬でもある。そんな気持ちがお話を通して目の前を通り過ぎた。
    くれぐれもお気をつけて末永く続けてください
    それから1台の個人タクシーのドライバーさんと目が合った。
    懐の深い風情の御年68歳、タクシードライバー歴28年の小島仙治(こじま・せんじ)さん。
    フランクな話口調で「この業界は荒れた業界だよ、知ってると思うけど。人生それぞれの理由で台無しになった連中の再スタートでもあるし、世の中の流れにそえない連中がたくさんいる。借金とりが追いかけてるような時代は会社の前にそんなのが大勢やってきてた。気楽でラクしているように見えるけど、なんか・・・とんでもないことが多いなこの業界は」と話し始める。
    現在は離れた家族のためにタクシードライバーを続ける小島さん
    タクシーに乗せてもらい、小島さんの思い出の場所へと連れて行ってくださいと伝える。すると「思い出じゃないけど・・・ちょっとたまに行きたくなる場所が近くにあるから乗ってきな」。
    よろしくお願いします
    場所は着くまで言わないそうです。
    おまかせします
    小島さんがタクシードライバーになった理由を尋ねた。返事は即答だった。
    「28年前にホームレスになったんだよ」
    重なる負の出来事からすべてを失い、ホームレスに。そこからの再生を「気楽に見える商売だからなんとかなったのかもな」と話す。
    タクシーは夜の関内を抜け、野毛へと進む。
    「着いたよ。ここでたまに休むんだ」。
    野毛山にある街を一望できる場所
    静かで、ちょっと休むのには最適だと小島さん。「何かを考えなくてすむだろ、こういう静かできれいな場所は。まあ、息抜き」と続けた。
    タクシードライバー仲間たちもここで息を抜くという
    小島さんから「あとはなんだい、聞きたいこと」と聞かれたので「好きな店とかありますか、行きつけとかそういう」と尋ねた。回答は「んな気の利いたもんないけど・・・いつも飯食う場所ならあるよ」とのこと。
    連れて行ってもらうことに。
    「ラーメンじゃないから(笑)」
    「ラーメンなんて食うタクシードライバーは横浜にいるのかね(笑)? 横浜って豚骨だろ? あんなもんばっか食べてたらすぐ死んじまうよ、俺らじいさんたちは(笑)」と言い「ここであったかいの食べて一休みするかな」。
    無駄遣いはしない。便利な安くて口に合うものでいい。気楽に働いているし、孫になんか買ってやりたい。
    小島さんの腹を支えるお店に到着。
    「んじゃがんばってね」と残し、小島さんは仕事に戻った
    ここでこれを食べるという
    そして小島さんは「楽しみは本当に孫だな。仕事が楽しいかどうか? そんなタクシードライバーっているのかね(笑)。この仕事は、何事もなくお客さんを目的地まで連れて行くだけ。それ以上は人それぞれ。タクシーはそんな存在だよ」
    過去の人生と現在に多くは語らない。そして未来を語ることはないタクシードライバーのみなさん。
    気さくで穏やかではあるが、決して明るくはない、その妙のバランスが、タクシードライバーという職業を、言葉ではなく、物語っていた。
    横浜のタクシードライバーでした。

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  4. メリットばかり書くな。デメリットもキチンと書いて若者の人生や再就職を希望する壮年を地獄に落とすな。

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    1. 44位 鳥取県 190.6
      45位 秋田県 189.7
      46位 沖縄県 184.2
      47位 青森県 177.2

      メリットばかりですか?
      この辺の数字隠してますか?

      タクシーに限らず判断するのは、すべてひとりひとりの個人ですよ。

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  5. ブラック企業の求人じゃないんだから、本当の話をしていきたいと思う。

    何とか二種免許を取り、タクシーに乗り始めてもう10年が過ぎた。
    お客さんにもいろいろな人がいるけれど、ドライバーにも負けず劣らずいろいろな人がいる。
    「もしかしたら、最後に行き着く仕事かもしれないな」
    とふと思う。
    ちょっと前だったら、それは工事現場の警備員が定番の仕事だった
    けれど、警備員も今は若い人が多くなり、きちんと市民権を獲得した感じがする。
    中島みゆきの歌を最近よく口ずさんでいる。
    どうしてこんな歌を作れたのだろう、と感心する。
    「タクシードライバー 苦労人とみえて あたしの泣き顔を 見て見ぬふり 天気予報が 今夜もはずれた話と 野球の話ばかり 何度も何度も繰り返す」
    確かにタクシードライバーは苦労人が多い。
    自分の会社を潰してしまった人、奥さんに逃げられた人、借金を抱えた人、下手したら全部にあてはまる人‥‥‥。
    そういう人がタクシードライバーという仕事に流れ着く。
    話をしているとみんな優しい。
    そして本当にいい人だ。
    だからこそ、人生に躓いてしまうのかもしれない。
    タクシードライバーというのは、妙な仕事だと思う。
    たとえば、乗り込んできたカップルがどこのホテルへ行こうかと公然と話をしている。
    そんなとき、僕らは壁と一緒だ。
    かと思えば
    「どこかいいホテル、知りませんか?」
    と突然聞いてきたりするので、どぎまぎすることもある。
    若い女性も、深夜、見知らぬ男の車に乗ろうとは思わないだろうけれども、タクシーなら安心して乗ってくる。
    自宅も教えてくれる。
    接待に疲れたサラリーマンがほっとため息をつくのが聞こえたりする。
    家族の修羅場に立ち会ったり、愚痴を延々と聞かされたりもする。
    本当に、妙な仕事だ。
    3月頃、真夜中に涙と鼻水で顔をグシャグシャにしている女の子を乗せてしまったことがあった。
    「ああ、タクシードライバーの歌を地でいってるな」
    と思った僕は、一生懸命今日の天気の話をした。
    すると後ろのシートから彼女の声がした。
    「そうなんです。もう、花粉がすごくて‥‥」
    「‥‥‥花粉症‥でしたか」
    と、笑い話になってしまったが、実際にとても悲しいことがあって、泣きながらタクシーに乗ったことがあったそうだ。
    その時の運転手さんは何も言わなかったけれど降りる時に
    「いろいろあるだろうけど、頑張りなさいね」
    と一言声をかけてくれたらしい。
    「その言葉が嬉しくて、また大泣きをしてしまいました」
    と彼女は笑っていたけど。
    そんな一言が言えるようになるまでに、その運転手もいろいろなことを見てきたのだろうな、と僕は思った。
    「走るカウンセリングルームみたいね」
    と僕の奥さんは言う。
    ただ、話を聞いているだけなんだけど、どうやらそれが大事なことらしい。
    お客さんのひとりひとりにそれぞれの人生があるという、そんな当たり前のことに、改めて気づく毎日だ。

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  6. 福井県のタクシーなんて、全く自由は有りませんよ。
    空車になったら、速やかにその日に決められている待機場所に戻らないといけませんし、いちいち休憩する時は無線で許可を得なければいけません。
    完全歩合制のくせに自由が無く、無線で怒鳴ってきたりします。
    世間に馬鹿にされ、客には八つ当たりされ、配車係には怒鳴られる。
    私の所属するタクシー会社は最低、最悪な職場ですよ。

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  7. 釣り銭用の小銭。これを用意してくれる会社もあるらしいが、うちの会社の場合は自前である。1万円札を出された時のことを考えたら、常時1万円分は用意して出なくてはならない。給料日後ならいいのだが、直前になってくると、1万円も残っていることは滅多にない。そういう日は、手元に売り上げが貯まるまで常にハラハラしている。バスには小銭を持っていないと乗れないよね。1万円札を運転手に渡しても釣り銭など出ないことは誰でも知っている。タクシーだって同じ事だ。それなのに、長距離ならともかく、ひどい時にはワンメーターの乗車でも万札を出すお客がいる。バスや電車では常識なのに、どうしてタクシーでは構わないと思えるのだろうか。中には目的地に着く前に「ちょっとコンビニへ寄ってもらえますか?」と言ってくずすついでに缶コーヒーを差し入れてくれる人もいるが、「一万円札しか持っていない」と言い張る客の料金はどうしようもない。一旦メーターを倒した以上は一応売り上げとして記録される。
     「今度同じ会社の車に乗ったときに払って下さい」と言って降りてもらうが、そういう場合の運賃は、運転手が肩代わりをしているということを知って欲しい。お金が無いから釣り銭を用意できないのに、さらにお客の分まで自腹を切らされる。仕事に対する気持ちがこれほど萎えることはない。後日、そういう人の何人かは会社まで持ってきてくれるらしいが、乗せた人数を思うと、きちんと払ってくれる人はほとんどないのが現実だ。「ラッキー」と思っているのかもしれない。そういうのって、乗り逃げと同じではないのかな?人として美しく生きようなんて考えていないのだろう。 先日、1万円札を出そうとした男性に「そういう失礼なことをしてはいけないのよ」と自分の小銭を数え始めた女性がいた。若い女性が「そういう失礼なこと」と言える感覚に驚いた。どのような親御さんがどのように躾られたのだろうと感心したのだ。ところが、もう一人の男性が「あ、おれ、万札くずしたいんだよね」とその女性を遮るように1万円札をよこした。その男性が降りて入って行った建物は、とある銀行の寮だった。両替はお前の仕事だろう?自分の職場でくずして来いったら。タクシーは両替機じゃないぞ!!!!!くそ!!!!!ぼけ!!!!!あほ!!!!!

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    1. (こっそりと)強くアグリーです。

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  8. 良い事ばかり言って、求職者を騙そうとするタクシー乗務員が多いです。
    この職業を他人に自信を持って勧める事なんて出来ません。
    思案している人にアドバイス出来る事としては
    私は「出来るだけ他の職業を選択した方がよろしい」とお勧めします。
    給与は100%歩合給です。それも月額、消費税込45万円程度の売上(+税)で、無事故手当、精勤手当(無遅刻無欠勤)等の手当て付きますが、それでも手取20万を切る程度の給与しかありません。
    足切と言って上記金額以下だと売上の一律38%程度で、給与は生活保護支給レベル以下の給与となってしまいます。
    私事ですが、過去何回も転職を試みましたが、一旦タクシー運転手になると世間の「タクシー運転手にロクなヤツはいない」という偏見で、年齢の事もありますが、他業種への転職はほとんど不可能です。
    また会社を見回しても「タクシー運転手にロクなヤツはいない」という風評は事実である、と思うほどマシな運転手、マシな管理職はおりません。
    会社のことは無関心であろうと努めてそうしております。
    目下、私の唯一の夢は個人タクシー開業でして、今これに向って頑張っている所であります。
    それでも法人運転手を10年間前述の悪条件下で仕事を続けなければなりません。
    今まで無事故の人もタクシー運転手をすると事故を起こす確率は数倍高くなります。
    タクシー故の事故って有るんですよね、個人で運転している時はちょっと危険な所などは迂回したり近寄らなかったりするでしょ、でもタクシーの場合でお客が乗っている場合そうはいかないので
    毎日、交通事故で他人を殺してしまうかもしれないリスク、交通事故で事故に会い、死んだり、ケガをするリスク、そんな事を考えたら、割りの会わない商売だとつくづく思います。
    よって「絶対の選ばない方が良い」とアドバイスいたします。

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  9. ねこタクシー等が有名ですが、是非、下記の活動に御協力下さい。猟奇殺人事件が多い今の日本には、アニマルセラピーが必要です。

    >>どうぶつ基金とは

    組織の概要

    正式名称 公益財団法人どうぶつ基金

    所在地 〒659-0004 兵庫県芦屋市奥池南町71-7

    設立 昭和63年6月21日(1988年6月21日)

    事業の概要

    当法人は、動物の適正な飼育法の指導・動物愛護思想の普及等を行い、環境衛生の向上と思いやりのある地域社会の建設に寄与すると考え、下記の事業を行うものである。

    事業の内容

    1.犬や猫の不妊手術奨励事業

    犬や猫の不妊手術奨励事業については下記の方法で行う。

    1.猫無料不妊手術事業

    個人単位で申し込みを受け付け、当財団が指定する病院で不妊手術を行い、その医療費用を当財団が負担する。

    手術後、申込み者が元の場所に還元または里親探しを行う。捕獲、運搬等は申込者が中心となって行う。本件において財団の行う事業範囲は手術とそれに伴う医療である。

    本事業に関する手術、医療は比較的廉価で施術をしてくれる協力動物病院で行い、費用は病院から財団に直接請求される。現在3件の病院と契約し本事業を行っているが、公益認定後、事業範囲が全国に広がるため、獣医師会に対して協力病院募集を行い病院数の増加を図る。

    2.助成金制度

    上記1.でカバーできない地域にも広く平等に公益を受ける機会を与えるために、猫の不妊手術助成金制度を行う。猫のTNR活動及び地域猫活動を行う自治会、グループ、個人に対して、新聞、雑誌、インターネットを通じて募集を行い、助成金を給付する。

    (猫不妊手術助成金制度を参照)

    3.犬や猫の不妊手術奨励
    A.犬や猫の不妊手術を奨励する広報、公告を新聞、雑誌、インターネットを通じて行う。
    B.TNRを普及啓発するポスターの製作を当財団が行い頒布する。また、インターネット上でポスターのPDFファイルを公開し、希望者はダウンロード後プリントアウトして使用する。

    2.動物愛護思想の普及啓発事業

    1.広報と広告

    a.「動物愛護思想」を普及啓発する広報、広告を新聞、雑誌、インターネットを通じて行う。

    b.「動物愛護思想」を普及啓発するポスターの製作を当財団が行い頒布する。また、インターネット上でポスターのPDFファイルを公開し、希望者はダウンロード後プリントアウトして使用する。

    c.ホームページ、ブログの運営ホームページおよびブログを運営、情報提供する事により、動物愛護思想の普及、動物愛護関連動物愛護写真展の開催世界の犬や猫が地域の人たちと共存、共生し幸せに暮らす姿を紹介する事により、動物愛護思想の普及啓発を行う。諸団体との連絡調整、犬および猫の里親探し、譲渡等のあっせん、飼育方法の指導を効率的に行う。

    d.動物愛護写真展の開催世界の犬や猫が地域の人たちと共存、共生し幸せに暮らす姿を紹介する事により、動物愛護思想の普及啓発を行う。

    e.動物愛護、飼育法等の相談受付動物愛護、飼育法等に関する問い合わせ相談窓口を設置し、随時相談を受け付ける。相談窓口は、郵便、ファックスのほかインターネットホームページ上にお問い合わせフォームを設置し、それらから受け付ける。

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  10. 私達、ねこ好きのタクシー乗務員は野良猫の保護をしています。

    しかし、高校教諭が子猫4匹を生き埋めにしました・・・。
    しかも、学校の敷地に・・・。
    日本には、猫神社も有りますよ。
    呪い殺されますね・・・。

    千葉県船橋市内にある県立高校の30歳代の男性教諭が、生まれたばかりの子猫を学校の敷地に生き埋めにしていたことが、同校への取材でわかった。
    教諭は、生徒に穴を掘る作業などをさせていた。
    少なくとも4匹を生き埋めにしたといい、県警は動物愛護法違反の疑いで調べている。
    同校によると、男性教諭は今月6日午前、学校敷地内で、野良猫が産み落としたとみられる子猫5匹を見つけた。
    放課後、担任を務めるクラスの男子生徒3人に目的を告げぬまま、スコップを用意させたり、敷地の一角に穴を掘ったりさせた。
    その後、教諭は1人で5匹を埋めた。
    1匹は生死不明、4匹は生きた状態だったという。
    同校は9日に保護者から連絡を受け、教諭に事情を聞いた。

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  11. 東京のタクシー会社勤務希望される方へ
    東京では知名度の有る会社で採用担当に就いているものです。まずはタクシー未経験の方に覚えて欲しい事、各社の募集に40万円以上可能と有る時には手取り金額では有りません!源泉後の金額は?と思うべきです。
    福利厚生内容の確認、一般的にタクシー会社半数は不適合です。給料保障機関に条件が有りますので内容確認、事故負担金についても確認、その他、諸々と落とし穴が有りますので初めて面接に行くのでしたら
    電話での確認、面接官の対応、言葉使い、自分が勤められるか?だまされる前にハローワーク、相談窓口にいく事も大事です。

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